| 店長が熱く語る!これからのウエディングドレス!必読!! |
伊勢店長が「東北放送TBCウキウキラジオ」にて、多田勇太アナウンサーをル・アーヴルに迎えて、人気のウエディングドレスの「これからの傾向と特徴」を勝手に語った!
ゼッタイ参考になる!!やっぱりこれからの花嫁は、オーダーで決まり!要約は以下の通り(一部補足あり) |
|
|
 |
多田:人気のル・アーヴルウエディング、さてこれからウエディングドレスはどのようなものが流行ったりするんでしょう、今後の傾向などお聞かせ下さい。 |
|
| 伊勢:私は、最近のウエディングドレスの傾向とは、まず「挙式スタイル」自体が大いに変化していることに注目しています。例えばホテルの宴会場で、ホテルのレンタルドレスを借りて媒酌人を立てて、というスタイル、もちろん今も50パーセント以上はこの形式ですが、これが10年前は90パーセント以上を考えればかなりの劇変が起こったと考えます。(媒酌人や、勤務先の上司系が不在も通常化している) |
| 多田:なるほど、それはいったいどういうことから起こった変化だと考えますか? |
 |
|
| 伊勢:いろいろな要因の中でウエディングを定番任せにぜず、「自分スタイル」を大事にする傾向が非常に増えてきています。例えば、海外で2人っきりで挙げてそのままリゾート休暇や、楽しい仲間内でカジュアルスタイルでレストランやガーデンウエディングだったり。また欧州のある街中で、お気に入りの教会を自分で探して、石畳をドレスのままで歩いたり。NETの急激な発達でワールドワイドなウエディング環境も、十分検討可能なわけです。 |
 |
多田:レンタルだけではなく、いろんな選択要素があることに気づきはじめたということなんでしょうか。 |
|
| 店長:そういったマインドと環境の変化が、今後もさまざま細分化されていく中で、ドレスだけ宴会場用シンデレラ系の借り物では、対応が出来ないし本当のニーズにそぐわない。だからこそ、借り物では「自分らしさ」が実現できないわけです!そう思う方たちが、最近非常に多くなってきつつある、という感じです。 |
| 多田:女性にとってはまさに憧れのその日を、自分で納得のものにする事は本当に必要なんですね。 |
 |
|
| 店長:様々なシチュエーションに沿った場所とドレス、どちらもホンモノが必要となるわけです。ノースリーブあり、ワンピースあり、マーメイドあり、着物地あり、想い入れリメイクだってOK!もっともっと自分の自由自在な気持ちと発想が、「自分スタイル」を求めるアグレッシブさだと私は確信してます。それがル・アーヴルの、もともとの思想ともピッタリマッチしてるんです。 |
 |
多田:じゃ私のときもお願いします!結婚は憧れですから!
店長:あ、じゃぁ今からすぐ準備しますか。(笑) |
|
|
|
| ル・アーヴルのオーダーメイドは、全国でもまれな自社にてのパターン作成から、徹底フルオーダーとご提案!しかもそのスタッフらは、ウエディングのみに特化せず、すべてのアイテムやリメイクまでも熟知したプロたち。だからこそ素晴らしいドレスたちが生まれる要因となっています。 |